| ☆ 小池陽子 ☆ |
上智大学工学部物理学科卒、武蔵野音楽大学短期大学ピアノ科卒。カリフォルニア大学バークレイ音楽学科において現代音楽を専攻。
P.ヴィノグラードフ、J.ホラークに師事。吉田旅人との歌曲演奏を続ける他、多くのアンサンブル活動をしながら、音楽の出会いを広げている。 |
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| ☆ 徳田真里 ☆ |
| 武蔵野音大ピアノ科卒。1989年にマルチヌー「エスキス・ド・ダンス」を弾いて以来マルチヌーに傾倒。1995年ヤナーチェク・アカデミーに留学、J.スコワイサ、J.スミーカルの諸氏に師事。ブルノにてリサイタル。チェコ近・現代曲を多く初演・紹介。 |
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| ☆ 時津英裕 ☆ |
| 3歳よりヴァイオリンを始め、井手邦博氏および岸辺百百雄氏に師事。全日本学生音楽コンクール西部第一位。桐朋学園大学ディプロマコースにて江藤俊哉氏に師事。1988年、渡欧し、P・アモイヤル氏およびJ.J.カントロフ氏に師事。1989年、コルンゴルトのヴァイオリン協奏曲を日本初演し、好評を博す。 |
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| ☆ 西松甫味子 ☆ |
チェコ政府国費留学生としてプラハ国立音楽アカデミーで声楽を学ぶ。文化庁国立オペラ研修4期卒。マリアカナルス国際コンクール、ドヴォジャーク声楽コンクールで1位他、様々な賞を受賞。ヤナーチェク「イエヌーファ」をはじめ二期会でワーグナー他多くのオペラを主演、コンサート歌手としてオーケストラと共演多数。
ヤナーチェク「イエヌーファ」をはじめ二期会でワーグナー他多くのオペラを主演、コンサート歌手としてオーケストラと共演多数。チェコ音楽において日本の第1人者として評価が高い。二期会会員。 |